ジョージ武井 GTD 可変スリーブ式・チタンFW 15度・18.5度 各種
型番 GTD チタン・フェアウェイウッド 15度・18.5度 各種
販売価格 48,600円(内税)
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ジョージ武井 GTD チタンフェース・フェアウェイウッド 可変スリーブ式 ロフト 15度・18.5度 各種

ご注文の際、備考欄に希望ロフトをご指定ください。

ニュートラルポジションで15度(実測リアルロフト)あります。
精密なつくりで構えやすい、良く出来たフェアウェイウッドです。
ディープフェースですが見た目はやさしく、安心して構えられるヘッドです。
期待のFWです。


 −メーカー製品解説−

ますます伸びるドライバーの飛距離と3Wの飛距離ブランクを、どう埋めるのか?

同じ構造と素材で5Wを作った時の「飛びすぎ」の問題を、どう解決するか?

答えは、ドライバーの技術をフルに生かしたチタン構造による低スピン、高初速。

そして上空からグリーンに突き刺さるほどの「曲がらぬ高弾道」の実現でした。

GTDでウッド3本を揃えたい。それも「見栄え」ではなく、スコアのために。

そんな方に朗報です。

GT-FW。プロがすぐに試合で使えるほどの完成度がウリです。

 ジョージ武井が語る “開発コンセプト”

3Wのロフトは13°〜15°、4Wは16°近辺、5Wは17°〜19° が一般的ですが、長年プロコーチとして選手を見てきていると「3Wは球が浮かないから使えない」「緊張した試合の中で少しのブレが大きなブレになる」など既定のロフトや長さで使うが故の悩みが選手達の中にあることがわかります。

なので、今回のテーマは「番手に惑わされるな!」つまり3Wは15°と決めつけるのではなく、もっと自由に、…たとえば16°にして3Wの長さにするとか、あるいは18.5°のヘッドを2つ使用して、ひとつは17.5°で4Wの長さ、もうひとつは19.5°で7Wの長さで使うなど、人それぞれプレーに見合ったフィッティングをショップのフィッターと話し合ってほしいというわけです。(ロフト可変フェアウェイウッド なのですから)

今回は男子プロ8名女子プロ3名にテストをしてもらいましたが、男子プロは短めに組んで、今迄のシャフトとは異なる先端強度のあるものを選ぶ選手が多く、女子は0.5インチ長めでロフトアップする選手が多かったです。また18.5度を2個、別の長さで使用したいと言うプロが多かったのですが、それこそ今回のウッドの2ロフト販売の考え方です。

同じロフトであっても長さが変わればキャリーも変わり飛距離も変わります。ユーティリティではないウッドの新しい使い方! これが新しいGT-FW。我々のコンセプトです。是非お試し下さい。

 -GTD チタンフェース・フェアウェイウッド ヘッドスペック-
 3番
 ロフト/Nポジション・リアルロフト15度、可変式±1度(14度〜16度)
 ヘッド重量/215g± 
 フェース / TN008チタン ボディ / ステンレス
 仕上げ/ボディー:ブラック IP フィニッシュ  フェース:サテンフィニッシュ
 ウェイト/標準時 4g×2

 5番
 ロフト/Nポジション・リアルロフト18.5度、可変式±1度(17.5度〜19.5度)
 ヘッド重量/220g± 
 フェース / TN008チタン ボディ / ステンレス
 仕上げ/ボディー:ブラック IP フィニッシュ  フェース:サテンフィニッシュ
 ウェイト/標準時 4g×2

 純正ヘッドカバー付き
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